カナダ旅行準備に役立つ情報

お金の準備・両替方法

日本円からカナダドルへ、どこで両替する?

両替は、紙幣のみ(コインの両替は無しです) 出国前までに、カナダドルに両替しておきましょう。
両替は、銀行、大きな旅行会社、空港で両替をすることができます。

両替は、レートが良い日に両替するとお得♪
両替レートとは、1カナダドル、日本円いくらで買えるかです。


両替所が近所にない!という場合も大丈夫。空港にあります。
最近は、旅行会社や銀行の中にも両替所が併設されるようになりました。
出発日当日は、両替所に両替を待つ長蛇の列ができている場合があります。
両替をする場合は、フライト時間に余裕を持って行きましょう。

両替は、空港内より、空港から離れた所にある両替所(空港の駅近くなど)の方が換金率が良いです。

外貨をネットで注文、送料無料で配達してもらえる外貨両替マネーバンクもあります。
通常(海外旅行用)は、少額紙幣を含めた組合わせで用意してくれます。
店舗と換金率を比較しましたが、外貨両替マネーバンクのほうが5円安かったです。

◆金額例 (2018.5.31確認)
1カナダドル=84.51円
外貨両替店舗 91.81円/1カナダドル
マネーバンク 85.73円/1カナダドル

★【注意】★
GW・年末直前は、ネットでの注文は在庫が少なくなったり日数がかかる場合もあります。
空港での両替も混雑する可能性がありますので、レートを確認しながら早めにご用意を!




外貨両替を扱うお店

お勧め両替方法

50ドルや100ドルは、小さいお店では受け付けてくれない場合があります。
可能であれば、100ドル以外の紙幣での交換がお勧めです。
日本の両替所では、硬貨への換金はなく、紙幣だけの両替です。

硬貨が欲しい場合は、現地到着後、空港で何かを購入するとお釣りで硬貨を作れます。
100ドルや50ドルの高額の紙幣持っている場合も空港で100ドルを使って
お釣りをもらい細かいお金にしておいた方が後々使いやすくなります。

(ベッドチップやポーターさんチップ用に使う場合は、ぜひ!)

カナダ到着後、日本円を持参の場合、現地の空港・両替所・大きなホテルでもカナダドルに両替できます。
観光地で歩いていると必ず何軒かを見かけます。日本と同じように電子掲示板にレートの記載があります。
ただ、日本で両替するより換金率は悪くなります。

現金?クレジットカード?

<現金>
カナダ現地で、一番使いやすい両替方法は、現金になります。
両替後、どのお店でもそのまま使用できます。
乗継空港がアメリカの場合はドルも少し持っていた方が安心です。

スリや盗難対策として、財布の中に全額入れるのではなく、
何箇所かに分けて保管しておくと安全かもしれません。

<クレジットカード>
観光地や都市のお店ではクレジットカードも使いやすくなっています。
クレジットカードの利用は、セキュリティ上サインではなく 暗唱番号を求められることが多くなってます。
暗唱番号の分かるカードを持参しましょう。
※旅行後は、スキミング等で不正使用を早めに発見するため必ず利用明細を確認してください。


お金が足りなくなった時のためには、クレジットカードを1枚持っていると安心です。
旅行前に利用限度額の確認も忘れずに!
よくあるのが、旅行料金の支払いで、利用限度額までの金額がギリギリになっていること。
一時的に限度額の引き上げにも注意しましょう!


全てをクレジットカードでの支払いにすると買い物ができない場合もあります。


<手数料イメージ>
クレジットカードの利用の場合、決済された時点の交換レートに
カード会社の所定の事務手数料を加えたものが適用されます。
事務取扱手数料は、VISA・Master・JCB それぞれ1.63%ほど加算されます。
(クレジットカード会社のホームページで確認が必要です)

(購入例)1カナダドルを買う場合
◆通常レート:1カナダドル=88.73円の日
----------------------------------------------------
1ユーロ(現金購入の場合) 97.32円
1ユーロ(クレジットカード払の場合)97.00円(レート+1.63%の額)
----------------------------------------------------

カナダ田舎町では小さなお店ではクレジットカードに対応していないお店も多いので、
全てをクレジットカードでの支払いにすると買い物ができない場合もあります。

もし、1カナダドルが安く両替できるなら、クレジットカードを支払いするよりオトクになります。
(レートが1カナダドル=88円の所が、クレジットカードの支払い時には、1カナダドル=90円かもしれないので)

旅行に持っていくお金は、どれくらいいる?(ツアーの場合)

参考までに、私の持って行った金額を書いてみます。

全て食事が含まれている日程の場合、
1日1人50カナダドル位を目安として用意しました。
主な用途は、食事の飲料代、水などの購入代、観光の中で自分用お土産、
食べ歩き分やお菓子など食べ物の購入代、ベットチップ(1カナダドル)です。

自由行動の日程の場合、
1日1人 130カナダドル位を目安として用意しました。
主な用途は、交通費用(約10カナダドル)、観光費用(チケット代:1箇所約10カナダドル×何箇所)、
食事(1回約20カナダドル×2回(昼・夜))、自分用お土産、水など飲み物(1.5カナダドル×2)、
カフェ(約10カナダドル)・お菓子代金、ベッドチップ(1カナダドル)、(タクシー代)。

お土産や自分のほしいものについて、何を買うか、どれくらい買うかによります。
美術館のチケット代などが全て含まれているため、自由行動で無い限り、
別途費用がかかる部分がありません。

まとまって大きなお金を使う所は、ブランド物や自分以外(友人・家族)へのお土産代となります。


どれくらいの金額のお土産を何人分購入するか・・
自分のお土産用にどれくらいの金額を用意するかにより持って行く金額が異なってきます。


各友達・家族に購入する大体の予算を立てておいたので、持って行ったお金の中から
たりなくなることは無かったです。(会社・親戚用は、お土産の先行購入で購入。)
現地で足りなくなる可能性がある場合、クレジットカードが利用できる場所で、
クレジットカードを利用して支払いし、最終日まで現金が足りるよう現金を補うこともできます。


ツアーで食事つきの場合、1回の食事で使用する金額は、飲み物代のみです。(たいてい現金支払いのみ)
※朝食は、バイキング形式のことが多いため、支払いはありません。

相場は、水1本(ボトル)・ジュース1本3カナダドル、ビール(1本)・ワイン(グラス)、5~10カナダドル程です。
お店への個別チップは必要ありません。昼食・夕食、それぞれ飲み物代が必要になります。
例として、昼食・夕食付で、食事ごとにアルコールを飲んだとしても、
1日最大20カナダドルあれば十分過ぎるといえます。

自由行動の場合にレストランに入る場合、1人25~30カナダドルあれば十分な料理を
楽しめるかと思います。飲み物代を含む場合は、大体上記に記載と同じ価格を加算します。
ピザやマクドナルドなどファーストフードを利用すると1人10カナダドル位です。

旅行に持っていくお金は、どれくらいいる?(自由旅行の場合)

コイン両替は現地で♪ どこをまわるのか、どの交通手段を利用するのかを最初に書き出し、 大体の金額を見積る必要があります。

お金が必要となる所として、
  • 交通費用
  • 観光費用
    (チケット代:1箇所約10カナダドル×○箇所)
  • 食事
    (1回約○カナダドル×3回(朝・昼・夜))
  • レストランチップ
    (食事代の10%~15%の金額)
    ※アルコールの場合は、少し多めに
  • 自分用お土産
  • 水など飲み物
  • 食べ物代金
  • ベッドチップ

少し多めに持っていく、もしくはクレジットカードを持っていくことをお勧めします。

余ったカナダドルの使い道

カナダドルが余った場合、日本へ戻ってきた時に空港の両替所で売ることもできます。
カナダドルから日本円に戻すのは、紙幣のみ対応しています。(コインは換金できません)
コインは、日本でも使用できないため、帰国前の現地の空港で使ってしまうのが賢い方法です。


多めにカナダドルを持って行って、余った紙幣を売る もしくは
ある程度のカナダドルで足りなくなったら購入する(不足をクレジットカードで払う)
どちらのパターンもあります。

帰国到着後の空港には、ユニセフの募金箱があるので、旅行の予定が無い場合、コインの募金もOK。


私の場合は、少し多めに持って行きました。
余ったら売ろうと思っていたけど、予想外に欲しいものや食べたい物があって
贅沢にお金を使ってしまいましたが、お金が足りなくなる心配がなくて良かったです。
やはり少しお金が残りましたがカナダの空港を出国時に、小銭でドリンクとお菓子を買って、
73セントを残しました。紙幣は換金しました。


その他の使える情報

ATMで表示を確認! 新生銀行に口座を持っている場合は、
キャッシュカードに海外でも利用できるインターナショナルキャッシュサービスが付属しています。

現地にある銀行ATMからカナダドルが引き出せます。
銀行ATMは空港や街中心部にあります。
ATMには、 VISAマーク・PLUSマークのあり、現地通貨による預金の引出ができます。



(通常のクレジットカードによる支払よりも安い手数料です。
引き出した金額は日本円で引き落としたことになります。)
もしフリープランでお金が足りるかどうか心配な方は、
これらのキャッシュカードを一枚持っているだけでも安心かも。

銀行口座を作らずVISA加盟店ではクレジットカードのように支払ったり
VISAやplusのマークのあるATMで現地通貨を引き出せる海外専用プリペイドカードもあります。
レートは、両替よりお得になってます。

お金が足りなくなった時のためには、クレジットカードを1枚持っていると安心です。
旅行前に利用限度額の確認も忘れずに!
よくあるのが、旅行料金を払って、利用限度額までの料金がギリギリになっていること。
一時的に限度額の引き上げにも注意しましょう!


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旅行時期は、いつがいい?

バンクーバーにて <旅行価格が高めの時期:オンシーズン>
春(4月中旬~5月)
夏(6月~8月)
※秋(10月下旬~11月)には、
紅葉の綺麗な地域の価格高めになります。

<旅行価格が安めの時期:オフシーズン>
冬(12月~3月)
※1月~2月は、バーゲン価格で破格の時も!


冬シーズンは、ロッキーマウンテンの国立公園やナイアガラの滝など
主要な観光スポットが閉園になっている場合もあります。

【カナディアンロッキー地区】
 6月中旬~9月下旬もしくは10月上旬迄
【ナイアガラの滝】
 霧の乙女号は5月初旬~10月20日前後迄
行きたいスポットがある場合には、事前に開園しているかの確認を!

カナダでは、季節によって色々な楽しみ方ができます。

春のオススメ

お花が満開! 庭、花、新緑を楽しむことができます。
  • 【バンクーバー】桜のお花見(3月下旬~4月)
    クイーンエリザベスパーク、バンデューセン植物園
    スタンレーパークなど。
  • 【ビクトリア】ブッチャートガーデン(3月下旬~4月) [オプショナルツアー]
  • 【カナディアンロッキー】の雪どけの景色を見る(5月中旬~6月中旬) [オプショナルツアー]
  • 【オタワ】チューリップフェスティバル(5月)
  • 野球(MLB)・バスケットボール(NBA)・サッカー(MLS)観戦
    チケット購入は、こちらのサイトで都市名を入れるとチケットを検索できます。
    日本語以外の表示の場合は、Languageで、日本語を選択
    [チケット販売サイト: sports Event 365viagogo]

夏のオススメ

自然のトレッキング、山登り、釣り、アウトドア、野外イベントを楽しむことができます。
カナダ東海岸(トロントやオタワ)では、21時まで明るいので目いっぱい楽しめます♪

  • 【ウィスラー】トレッキング・ハイキング(5月中旬~9月) [オプショナルツアー]
  • 【ロッキーマウンテン】国立公園めぐり(5月中旬~9月) [オプショナルツアー]
  • 【各地域】夏のイベント(花火・フェスティバルなど)(6月~9月)
  • 【ビクトリア・バンクーバー】 ホエールウォッチング(6月~10月) [オプショナルツアー]
  • 野球(MLB)・バスケットボール(NBA)・サッカー(MLS)観戦
    チケット購入は、こちらのサイトで都市名を入れるとチケットを検索できます。
    日本語以外の表示の場合は、Languageで、日本語を選択
    [チケット販売サイト: sports Event 365viagogo]

秋のオススメ

ハロウィンのカボチャがいっぱい! 紅葉散策を楽しむことができます。黄色いメープルリーフも大小色々とても綺麗です! 国立公園の観光は、10月中旬までとなっています。

  • 【バンクーバー】紅葉めぐり(9月中旬~10月上旬)
    スタンレーパーク、ウォーターフロント
     [オプショナルツアー]
  • 【ケベック・ロレンシャン高原】の紅葉めぐり(9月中旬~10月下旬) [オプショナルツアー]
  • 【ロッキーマウンテン】国立公園めぐり(9月) [オプショナルツアー]
  • 【各地】ハロウィンの景色を楽しむ(10月)

冬のオススメ

屋外スケートリンク(トロント) スキーやアイススケートを楽しむことができます

  • 【イエローナイフ】オーロラ鑑賞 [オプショナルツアー]
  • 【ウィスラー】スキー・ウィンタースポーツ・スノーシュー [オプショナルツアー]
  • 【各地】屋外アイススケートリンクでのアイススケート
  • 【ナイアガラの滝】の雪景色(アトラクションは休園)
  • 【各地】アイスホッケー観戦
    チケット購入は、こちらのサイトで都市名を入れるとチケットを検索できます。
    日本語以外の表示の場合は、Languageで、日本語を選択
    [チケット販売サイト: sports Event 365viagogo]
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カナダ旅行・何都市を廻る?

機内からロッキー山脈 カナダ旅行では、何都市観光かによって、旅行の感想がまったく違ってくる場合があります。 それは、限られた日数で、複数都市を回りすぎたからということ。

聞いた話から誰かが大変だったと言ったからといって、自分も大変とは限りません。 年齢、旅行時期、性格、体力にもより、本当に、人それぞれです。あくまで目安です。

1都市に連泊すると??

基本的に、旅行中の1都市に連泊があると体が休まります。 

通常、複数都市を巡るツアーは、1ホテルに1泊し、
翌日には、また別のホテルへという移動が伴います。
1日、一杯観光した後に、ホテルにスーツケースを運んで、夜荷物をまとめて
翌朝、バスまでスーツケースを運んで・・というのが毎日続くと、疲れてくる場合もあります。

  • 毎晩スーツケースの荷造りをしなくて良い
    夜に次の日の朝バタバタすることもなく夜もゆっくり過ごすことができます。
  • 洗濯をすることができる
    荷物を減らして、現地で洗濯することを考えている場合は、部屋で干しておけます。
※ツアーの場合は、荷物は運んでくれますが、自由旅行の場合は、自分で運ぶ労力も
 必要なため、想像以上に疲れる場合があります。

1日1都市のような複数都市観光は??

機内から内陸部の河 ただ、この機会にめいっぱい楽しみたい!場合は、
複数都市を巡るツアーでも大丈夫!
準備段階からの楽しみたいという気持ちが
体力をつけれくれます!!


せっかくの海外旅行、観光できる都市を少しの時間でも一杯の都市を見たい!と考えるか、 ある程度の都市を2日づつくらいに分けてじっくり見たいと考えるか・・ということが選ぶ方法の1つです。

移動手段にもよりますが、各都市で観光する時間がどれ位の予定かも確認を!

色々な都市を観光できるけど、バスや飛行機の移動時間が長すぎて、 各都市の観光時間が極端に少ない場合もあります。

ロッキー、カルガリー、バンフに行かれる方

地上より高い場所にあり空気が薄いので高山病にかかりやすくなります。
高山病は、めまいや頭痛、吐き気などの症状があります。
過去にかかったことがある方はご注意ください。
トレッキングを楽しみたい方も、ゆとりのある日程のほうが体には安心かもしれません。

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カナダでレンタカーを利用する方法

カナダで運転するためには?

国際免許証の持参を忘れずに! カナダで運転するには、日本の運転免許証ではできません。
日本の運転免許証の他に、国際免許証の発行が必要となります。

国際免許証は日本で有効な運転免許証を持っていれば発行されます。
申請先は最寄の都道府県運転免許課か、運転試験場です。
以下の書類を揃えて申請すれば、即日発行してもらえます。
有効期限は、発行日から1年です。

国際免許証の取得に必要な書類は?

  • 国内運転免許証
  • 写真1枚(縦5cm×横4cm)
  • パスポート
  • 手数料2,650円(東京都の場合)※都道府県毎に異なる
※各都道府県の警察署のホームページをご確認ください。

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ツアーの選び方

ワイナリーツアーオプションも♪ 旅行会社が提供しているカナダのツアーは、
添乗員さん付ツアーが20%
フリープランのツアーが80%位の割合です。

(添乗員さん無しの場合は、現地係員さんが各要所で手配してくれます。)

カナダは、基本的に添乗員さんがいなくても個人で街歩きがしやすく 観光しやすい国と言えるでしょう。



飛行機(乗継時の対応)・空港-ホテル送迎・ホテルがついたような
フリープランの旅行をベースに、各都市でオプションの
1日や半日の観光をつけるだけで十分自由な有意義な旅行になります。

各旅行会社のツアーは、春~夏に出発するツアーが多く公開されます。
パンフレットは、早くて3月位に並びます。GWのパンフレットは4月位。
冬は、春~秋に比べると、観光のツアー数は少なくなります。(スキーツアーは多くなります。)

まとめると主に2つのパターンのツアーが用意されています。
  • 添乗員さんと観光するツアー
    カナディアンロッキーの観光やケベックの紅葉ツアーなど季節のツアーが多いです。
    カナダの色々な名所を巡りたいという方に。
    含まれている都市によりますが飛行機移動が伴います。
  • 自分たちでのフリープラン
    フリープランは複数の旅行会社、色々なプランから選択可能です。
    アメリカの都市とカナダ両方の都市を含んだツアー、延泊可能など柔軟な行程もOKです。

行きたい都市が含まれているか、その都市で何泊できるか。
いろんな都市・いろんな国に行きたいのかなど、自分にあったツアーを見つけましょう。



フリープランがある旅行会社

鳥のトーテムポール
ひとまず、価格を最優先。リーズナブルツアー。
バーゲン価格のツアーもあります。


スキーツアーがある旅行会社

ウィスラーでスキーができるツアー。
カナディアンロッキーが見えるゲレンデでのスキー大迫力!


オーロラ鑑賞ツアー

オーロラ鑑賞の成功率が高いのは11月中旬~3月です。


添乗員さん付きツアー

海外不安な方にオススメの添乗員さん付き。


プリンスエドワード島(シャーロットタウン)ツアー

赤毛のアンの舞台になったカナダのゆったりした田舎を楽しめるツアー。


アメリカ・カナダ両方が楽しめるツアー

アメリカもカナダもどっちも行きたい!方にオススメ。


旅行会社による料金の違いは何!?

旅行会社やツアーによる料金の大きな違いは、以下のような内容と言われています。

  • ホテルのグレードの高さ(ホテルのランクが5つ星、3つ星など)
  • ホテルの立地(観光地から近いか、郊外にあるか)
  • 旅行中の料理が含まれているか、料理内容のグレードの高さ
  • 航空会社の種類。


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